昭和のハーフ歌手たちは、逆境を乗り越え素晴らしい音楽を生み出しました。その魅力と歴史を回顧します。
| 昭和の芸能界はハーフ歌手抜きに語れない?逆境の中で培った“日本人離れ”した才能 名曲とともに回顧 …プスにスポットライトを当てたラジオ番組『中将タカノリ・橋本菜津美の昭和卍パラダイス』(ラジオ関西)が、2月6日放送回で、昭和時代に活躍したハーフ歌手、… (出典:ラジトピ ラジオ関西トピックス) |
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中将 タカノリ(ちゅうじょう たかのり、1984年3月8日 - )は、日本のシンガーソングライター、音楽評論家、ラジオパーソナリティ。血液型A型。身長171cm、体重57kg。 奈良県奈良市出身。大阪桐蔭中学校・高等学校を経て、関西学院大学文学部日本文学科を中退。 少年期に沢田研二に衝撃を受けミュージシャンを志す。…
8キロバイト (860 語) - 2025年12月29日 (月) 06:20
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1 冬月記者 ★ :2026/02/06(金) 23:10:16.61 ID:7O7qpLuc9
昭和歌謡、昭和ポップスにスポットライトを当てたラジオ番組『中将タカノリ・橋本菜津美の昭和卍パラダイス』(ラジオ関西)が、2月6日放送回で、昭和時代に活躍したハーフ歌手、ハーフタレントを特集。
日本の音楽シーン、芸能界の発展に大きく寄与した彼らの作品や生い立ちについて、番組パーソナリティー・中将タカノリさん(シンガーソングライター、音楽評論家)の解説のもと、同パーソナリティーの橋本菜津美さん(シンガーソングライター、インフルエンサー)とともに語り合いました。
番組で最初にオンエアされたのはジェリー藤尾さんの『遠くへ行きたい』(1962年)。
旅番組『遠くへ行きたい』(読売テレビ・日本テレビ系)のテーマ曲としても有名なこの曲ですが、歌ったジェリーさんは1960年代を代表するハーフ歌手でした。
ジェリーさんはNHKで英語アナウンサーをしていたお父さん、藤尾薫宏さんとイギリス国籍のお母さんの元に1940年に誕生。終戦後の1946年に上海から日本に移り住んだものの、母子は言葉の壁や外見のことで差別を受けます。
特にお母さんの心労は激しかったようで、ジェリーさんが中学1年の時にアルコール依存症で逝去。そのショックから非行に走ったジェリーさんですが、音楽と出会ったことで芸能界入りし、一躍スターとして活躍します。
2曲目は、青山ミチさんの『ミッチー音頭』(1963年)。
青山さんは、お父さんが在日米軍のアメリカ人で、お母さんが日本人。朝鮮戦争が1953年に終結するとお父さんは帰国してしまい、お母さんもバー経営で忙しかったため、おばあさんに育てられたそうです。
「今、ハーフといえば憧れの存在ですが、当時は敗戦の副産物のような暗いイメージ。青山さんのようにお父さんが帰国するケースも多く、みんな貧困や差別で苦労したそうです」と中将さん。橋本さんは時代によるハーフのイメージの変化に驚いていました。
その後、青山さんは中学1年の時に横浜のジャズ喫茶・テネシーで開催されたコンテストに入賞したことがきっかけで芸能界入りし、迫力ある歌声で「ミッチー」と呼ばれ人気者に。歌手として将来を嘱望されますが1966年以降、度重なる覚醒剤取締法違反で芸能界を去り、長年消息が不明に。2017年に亡くなっていたことがわかりました。
3曲目は、ゴールデン・ハーフの『黄色いサクランボ』(1970年)。
彼女たちは1969年にバラエティー番組『ドリフターズ大作戦』(日本テレビ)のマスコットガールとして結成。「全員ハーフ」という触れ込みでしたが、実は一人だけ純日本人でした。橋本さんは「ハーフの中に一人だけ日本人おったらすぐバレるやろ……と思ってジャケット写真を見ましたが全然わかりませんでした」と驚きの様子。
中将さんによると「終戦から年月がたち社会も豊かになったことで、この時代になってようやくハーフの暗いイメージが払しょくされ始めたと思う」とのこと。抜群のプロポーションと底抜けの明るさで、バラエティー番組や音楽シーンで活躍したゴールデン・ハーフはその変化に大きな役割を果たしていそうですね。
4曲目は、マギー・ミネンコさんの『燃えるブンブン』(1974年)。
マギーさんはお父さんがロシア系アメリカ人、お母さんが日本人。東京都台東区生まれでニューヨークの高校を卒業後、日本の芸能界入りしたという異色の経歴の持ち主でした。
和田アキ子さん、せんだみつおさんらが司会のバラエティー番組『金曜10時!うわさのチャンネル!!』(日本テレビ)で活躍し「チチ揉め~」という過激なギャグが話題になりますが、2年ほどで引退。現在はアメリカで生活しておられるそうで、息子のクリス岡野さんが国際的なインフルエンサーとして活躍しています。
最後の1曲は、シーナ&ザ・ロケッツの『ユー・メイ・ドリーム』(1979年)。
サンハウス、シーナ&ザ・ロケッツのギタリスト、作曲家として活躍した鮎川誠さんも、お父さんがアメリカ軍人、お母さんが日本人というハーフでした。お父さんは鮎川さんが小さい頃に日本を離れてしまい、手紙のやり取りはあったものの、中学生の時に亡くなったそうです。鮎川さんは後年、お父さんが家に残していったフランク・シナトラやビング・クロスビーのレコードが自身の音楽との出会いだったと語っています。
昭和にはこの他にも数多くのハーフ歌手や在日外国人のタレントが誕生し、芸能界、音楽シーンを盛り上げました。
続きはリンク先
逆境...?それより古すぎて殆ど知らん
今をいつだと思ってんだ?
ゴールデン・ハーフは「チョット・マッテ・クダサイ」がいいな
>今、ハーフといえば憧れの存在ですがそんなわけねえだろ
白人であろうが黒人であろうがハーフに対する憧れなんて全く無い
合いの子
草刈正雄は工場の先輩に合いの子とからかわれてぶん殴って辞めたんだと
博多んもんは横道もん、青竹わってへこいかく、ばってんラーメンという即席ラーメンのCM覚えてる
筑後だし
九大を卒業してるんだよね
メッチャ渋い男前の顔とスタイルに全然合わない高い声と滑舌の悪さ
最後まで抜けなかった筑後弁
芸能界で生粋の博多ん者は小松政夫
そのCMもう40年位前だよね?
最初に観たのはトヨタ・タウンエースのCMだった。
当時、ロックバンドがテレビCMに出るとか珍しかった。
当時、ゴダイゴも売れたら森永のお菓子?とか、CMあったらしいな
w
EHエリックといえばアムウェイとDVw
アムウェイの広告塔だったし
岡田美里にDVね~
不二家歌謡ベストテン
高中正義、ゴールデンカップス
大月ウルフw
フジコ・ヘミングの弟
昭和のサスペンスドラマや時代劇ではおなじみの顔だった
w
他には特撮ヒーローものや伊丹十三の映画でもお馴染みw
加山雄三の*ジャックにも出ていたw
そうだったのか。知らなかった
ライブパフォーマンスはレディ・ガガどころかシンディ・ローパーのそれよりも先にやってたのが凄いと思う
夜のヒットスタジオ初登場の時に司会の井上順に「あなた日本人じゃないでしょ?」とか聞かれてたね。
特捜最前線のエンディング曲は未だに刑事ドラマ史上最高の名曲
暗すぎるだろw
クロードチアリとは別人なのか?いまだに謎
青葉城恋歌ての最近知ったよ
仙台人とカラオケ行ったことないのか
仙台で有名なんスね
今検索したらハーフじゃなくて日本人でした
しかも雪が降るて曲と勘違いしてました
その曲もハーフじゃなくて外国人でしたわ
尾崎紀世彦は混血と言う噂が立った時
じゃあこの間*だ俺の親父は外国人だったと言うのか、と怒っていた記事を見た
お母さんは当時存命だった
可愛かったね
デビュー曲が甘い経験だっけ
この前京都殺人案内で見たな
1話目で名探偵キャサリンやってたわ
内容で原作者と揉めて終わったらしいけど
それがなきゃキャサリンずっとやってたかも
山本リンダのお父さんは
朝鮮戦争で戦死したんだよな
日本のロック史の話題ではよく話題が出る、フラワー・トラベリン・バンドのボーカル
ソロの「人間の証明のテーマ」がヒット 1977年
w
ジョー山中といえば映画あしたのジョー2 w
わっっすれられな〜い
だん吉なお美の~は知ってたけどその前があったのか
コテコテの日本人や
日本はキリスト教から逃れられる治外法権の場所のひとつ
アフリカもアジアも同じ
そこに行った白人はキリスト教に縛られず性を謳歌した
現代版エプスタイン島だから19世紀末から20世紀初頭のたとえばパリ万博で日本文化がウケたといろいろ誇らしげにいうがそれが歴史のすり替え改竄
日本もアフリカもバリもウケたのは
exotic
その文字をよくみろ
erotic
の暗喩だ
暗喩というにはわかりやすすぎ
x 現代版エプスタイン島
o 現代ならエプスタイン島 くらいしか隠れてやる場所がない
ただの明るい賑やかな人かと思ってたよな
子供にはそういうの分からないんだよね渡辺二郎も面白いおじさんだと思ってた
寺山修司に散々されたことだろう
AI による概要
特定のY染色体ハプログループ(父系遺伝するDNAのグループ)の移動経路は、人類の歴史的な大移動、
農耕・牧畜の伝播、および言語や技術などの文化伝播と極めて密接に「連動」しています。Y染色体は父親から息子にしか伝わらないため、
この追跡調査は、過去の男系社会における集団移動や征服、文化交流を明らかにする強力な手法です。↑
これ要するに、現地の女と外人男の子供は父親側にアイデンティティが帰属しやすいってことだからな
まあ、現地の女を妊娠させてその混血児、特に男児のほう使って侵略って歴史的に見ても行われてきた侵略方法だしな
だから1985年まで日本の女と外人男の子には日本国籍あげてなかった
男が外人になびく女を嫌うのはおそらく一種の防衛本能だと思われる
皇室が男系男子に拘るのもそれが理由の一つなんだろうな
全員が合意のうえとは限らないからなぁ。
まあその通り
よう、半島系ヤクザ在日(笑)
大鵬、力道山、釜本、王、金田、張本
w
theねとうよレスで草w
めっちゃイキイキしてて草w
結構TVとか出てたな
1980年前後かなぁ。よく親子でCMとか出てましたやぬ。
学習机のCMはなんとなく覚えてます。
父親が貰ってきたトヨタ・タウンエースのカタログにもジェリー藤尾夫妻が載ってたな。
仲良しファミリーとして出てたのに後年泥沼離婚、父(ジェリー)側についた娘が母親のことを週刊誌誌上で非難してたのをなんとなく憶えてる
その後和解したらしいけど
森マリア、ジャネット八田も時代劇にレギュラー出演していたな。
エキゾチックな美貌がギャップがあって面白いと起用されたのかも。
今はタレントはいても歌手はいないな
そもそも女性歌手というものが少なくなって
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せやろか?wby 池田*イザw
結構ヒット曲あるし
グッバイマイラブやラ・セゾン
ヒットしたね
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恋のブギウギトレインも名曲やw
外人なんて混血の塊だし
糸目のチー牛*が必死に言ってそう
wiki読んだら伊藤リオンが芸能界入りしたみたいな感じだ
昔はその辺めちゃくちゃ緩かったんだなあ